2012年04月28日

IBARBOURの料理(^_^;)

『IBARBURで印象に残した料理は』?

スミマセンあせあせ(飛び散る汗)

あんまり印象に残っていないのだそうですショッキング

ホテルだったので朝食用に作っていたプチパン食パンこれはおいしかったそうです

IBARBUREの弟は有名なブランジュリーで勉強をしてきたので、毎日、気温、粉の温度、湿度を計りその日によってオーブンの温度や水分量を変えて焼いていたので美味しいはずです(^w^)

あっあせあせ(飛び散る汗)

そうです!そうです!印象に残っている料理思い出しました(^_^;)
それは【賄い】それがスゴイびっくりスゴイって別な意味で…

メニューはいつも《Calcasse d’ageau》??羊の肉を切り取った後の骨(-"-;)
その骨に僅かに残っている肉をしゃぶるのです!肉食事2ではなくて骨…それだけ…

はっきり言ってフランス滞在中、最低な賄いでした…オーナーがケチだったのです(¬з¬)
自分達も食べていたのはPiperade(バスク地方の卵料理)…筋金入りのけちんぼだったんです!

でも三谷は大丈夫OK!
そう、彼はサーフィンをするためにここに来たのですからサーフィン

それに、今では恋人のようにお世話してくれるLouLouが居るのでねっ(笑)

 _    マダム
posted by L'esprit MITANI マダム at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記